大阪エンタテインメントデザイン専門学校は、エンタテインメント領域で活躍できる「個性あふれるプロ」を創出する専門学校です。

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大阪エンタテインメントデザイン専門学校

学科・専攻タレント学科

タレント学科の概要、詳細などについてご紹介しています。

2年制
タレント学科 image

学科の概要

発見と研鑽を重ねて、
自己のキャラクターを
確立する。


学科の概要

本校のタレント学科は、身体と精神をさまざまなトレーニングによって磨き、高めることで、自己のキャラクターを確立することに重点を置く学科です。

そういった考えのもと、1年次では多数の特別授業を設定して、ジャンルにとらわれない基礎力を身につけ、個人の可能性を追求します。2年次に進むと、それぞれの進む方向性を考慮し、よりレベルの高い指導を行い、プロとしての技術や環境対応力を養います。



タレント学科の特長


表現力やコミュニケーション力を磨く。

表現力や
コミュニケーション力を磨く。

タレントとして仕事をしていくなかで求められるものは、技術や個性、身体能力だけではありません。社会人としての常識や礼儀などを基本とする人間力は必要不可欠です。自分の意見を正確に言葉にし、表情や行動で表現することができてはじめて魅力のある人となれるのです。

本学科では、講師だけでなくクラスメイトとも積極的に有意義なコミュニケーションをはかることで、タレントとしてだけではなく、一個の成熟した社会人としての育成をめざしています。




さまざまなジャンルを幅広く学ぶ。

さまざまなジャンルを幅広く学ぶ。

本学科では、ジャンルにとらわれない幅広いカリキュラムを用意しています。

専門の技術の修得に終始することなく、多様性をもった授業に接することで、学生が自分の得意なこと、本当に進みたい世界が明確になるだけでなく、将来実際にタレントとして仕事をしていくうえで役立つ幅広いスキルを身につけることができるのです。




特別授業を多数設定。

特別授業を多数設定。

学生に広い視野を持たせることを目的として、多くの特別授業を設けています。1年次では、「殺陣」「パントマイム」「落語」「体幹トレーニング」、上方文化評論家の福井栄一先生の講演など、各分野で活躍中の講師陣による特別授業を設定。2年次では声優の中尾先生による「アフレコ」、世界で活躍するダンサーKAZUHIRO先生による「ブレイクダンス」など、より高度な技術の修得をめざしたものや、「マナー講座」「ウォーキング&メイク」「プロフィール写真撮影」など、デビューに向けて必要なカリキュラムも整っています。


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タレント学科の学習課程

声優専攻

1年次

基礎力の充実と多くの分野にチャレンジすることで、
個人の可能性を追求します。

1年次の履修科目

演技実習I/アフレコ実習I/ナレーション実習I/DJ実習I/MC実習I/発声・滑舌/ヴォイストレーニング/ヴォーカル/ダンスA(バレエ)/ダンスB(ジャズ)/コンピュータ基礎/映像編集/英会話/特別講師による授業(アフレコ、殺陣、パントマイムなど)

2年次

より高いレベルの指導によって、
応用力や現場対応力を養います。

2年次の履修科目

映像表現/演技実習II/アフレコ実習II/ナレーション実習II/DJ実習II/MC実習II/モーションコミック制作/ヴォーカル/ダンス(ヒップホップ)/音響/プレゼンテーション技法(英語)/海外研修/特別講師による授業(アフレコ)


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