大阪エンタテインメントデザイン専門学校は、エンタテインメント領域で活躍できる「個性あふれるプロ」を創出する専門学校です。

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大阪エンタテインメントデザイン専門学校

学科・専攻キャラクターコンテンツ学科

キャラクターコンテンツ学科の概要、各専攻についてご紹介しています。

3年制
キャラクターコンテンツ学科 image

ゲーム専攻

キャラクターへの
共感を生むための
システムを創り出す。


ゲーム分野

ゲームの歴史と機種(ハード)の変遷を学ぶことで、ゲームの魅力や役割、来るべき未来の可能性を分析・考察していきます。さらに「ゲームを完成させる」ことを重視した実践的なカリキュラムで、制作ソフトの操作方法やCG、シナリオライティングの技法を学び、実際にゲームを制作していきます。



「プロを育てる」ポイント


分析力・論理的思考を磨く。

分析力・論理的思考を磨く。

ゲーム制作には、創造性と技術力が必要となります。そのためにも、まずは「ゲームの楽しさ」を正確に分析・理解し、論理的に説明できなければなりません。「ゲーム演習I」「ゲーム演習II」といった授業を通じて、分析力や理解力の向上に努めます。




プレイヤーとプロデューサーの視点を持つ。

プレイヤーとプロデューサーの
視点を持つ。

ゲーム業界では、流行を見逃さないユーザーの視点と、作品が市場のニーズを満たすものなのかを的確に判断するプロデューサーの視点が必要です。本分野では、ゲームを制作するなかで、学生間で互いに批評し、意見を闘わせることで、プロとしての視点を身につけていきます。


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「キャラを育む」ポイント


ゲームにおけるキャラクターの役割を追求。

ゲームにおける
キャラクターの役割を追求。

ゲームの特長は、プレイヤーが操作することで得られるキャラクターとの強い一体感です。その一体感を与えるためには、プレイヤーの心理を想像しながらキャラクターの行動や動作を創り上げることが求められます。そのためにも、キャラクターの役割について、授業のなかで深く考察していきます。




マンガ、アニメとの垣根を越えた基礎学習。

マンガ、アニメとの
垣根を越えた基礎学習。

近年のゲームは、マンガやアニメーションとのクロスメディア作品が珍しくありません。そしてその核となるのは、魅力的なキャラクターの存在です。表現方法や技術の違いにとらわれず、多角的にキャラクター創りを学ぶことで、新しいゲームの表現方法を模索することができるようになります。


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活動分野


本専攻で身につけた知識、技術、考え方をもって活躍が期待できる主な職業です。

  • ゲームクリエイター
  • CGデザイナー
  • ゲームプランナー
  • キャラクターデザイナー
  • シナリオライター
  • プログラマー

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