大阪エンタテインメントデザイン専門学校は、エンタテインメント領域で活躍できる「個性あふれるプロ」を創出する専門学校です。

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大阪エンタテインメントデザイン専門学校

学科・専攻キャラクターコンテンツ学科

キャラクターコンテンツ学科の概要、各専攻についてご紹介しています。

3年制
キャラクターコンテンツ学科 image

キャラクター
デザイン専攻

存在感のあるキャラクターを創り出す。


マンガ分野

キャラクターデザイン専攻では、マンガ、アニメ、ゲームに限らず、グッズやCMなどジャンルや商品を問わずさまざまなジャンルに展開できるキャラクターを創造するノウハウを学びます。



「プロを育てる」ポイント


マンガ制作を経験し、マンガ表現を知る。

広範囲に展開できる
キャラクターを創造する。

1年次は、キャラクターイラストの描き方から始め、キャラクターデザインとは何か、を学びます。2年次以降は、創作したキャラクターをどのように展開していくかを考えると同時に、ユーザーや社会の求めるキャラクターについて考察していきます。




読者や編集者の視点で、作品をチェック。

イメージを的確に表現するための
技法を身に付ける。

頭の中にどれだけ魅力的なキャラクターを作っても、それを表現する能力がなければ意味がありません。作画の基本となるクロッキーをはじめ、液晶タブレットを使ったデジタルワーク、文章表現など、イメージを的確に他人に伝えるための技法を学びます。


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「キャラを育む」ポイント


アニメ、ゲームとの垣根を越えた基礎学習。

マンガ、アニメ、ゲームとの
垣根を越えた基礎学習。

マンガ、アニメ、ゲームにおけるキャラクターは、作品中での役割は同じでも、表現方法は異なります。専攻の垣根を越えた基礎学習によって、それぞれのメディアの特長や必要な技法を学び、さらなるキャラクターの魅力的な表現を追求します。




キャラクターをひきたたせるネーム構成。

キャラクターの展開について考える。

生み出したキャラクターを1枚のイラスト、1つの文章にしただけではキャラクターデザインは成立しません。そのキャラクターを展開させる際に必要になるのが、知的財産権をはじめとしたさまざまな知識です。本専攻では各分野におけるキャラクタービジネスについても、学んでいきます。


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設備情報


本専攻で使用する主なアプリケーションとハードウェアです。

アプリケーション

  • CLIP STUDIO
  • Adobe Photoshop
  • Adobe Illustrator
  • MAYA
  • 3D STUDIO MAX

ハードウェア

  • Windows7
  • 液晶タブレット Wacom Cintiq 13HD

活動分野


本専攻で身につけた知識、技術、考え方をもって活躍が期待できる主な職業です。


  • キャラクターデザイナー
  • イラストレーター
  • マンガ家
  • アニメーター
  • 作家
  • ゲームプランナー

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